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ABA SPEAKS顧問

更新日:1月25日


星野恭子先生


医師。医療法人社団 昌仁醫修会 瀬川記念小児神経学クリニック理事長。東邦大学大森病院第一小児科にて研修・南和歌山医療センター等にて勤務後、2015年瀬川記念小児神経学クリニック院長に就任、法人化に伴い現職。分野は小児内科・小児神経科・児童精神科でABA(応用行動分析)を推奨している。自身の診療にもABAに基づく対応を取り入れ、小児患者・保護者と接し、効果を上げている。







井上雅彦先生


国立大学法人鳥取大学医学部教授。鳥取大学医学系研究科附属臨床心理センターにおいて、発達障害を中心とした多くの相談を受けながら、自閉症に関する臨床と研究に取り組む。専門は応用行動分析学、臨床心理学。臨床心理士・専門行動療法士・自閉スペクトラム支援士エキスパート・学校心理士。著書に「発達障害&グレーゾーンの小学生の育て方」(すばる舎、2020)、「家庭で無理なく対応できる困った行動Q&A 自閉症の子どものための基本プログラム」(学研教育みらい、2015)、「発達障害の子を育てる家族への支援」(共著、金子書房、2007)、「自閉症支援の最前線」(共著、エンパワメント研究所、2010)など多数。

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